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ぴよっきーずアウォード2012!
昨年末に、2012年度納会を終えました。その場でも成績発表を行いましたが、今年もブログ上で成績表彰を行いたいと思いま〜す祝。最近は、これしかブログアップしね〜な〜。それでは、2012年の記録を振り返りましょう!

まずは【チーム編】から。

 ■勝敗成績: 28試合13勝14敗1分
  勝率  : .481
  過去16年で15位の勝率
 ■チーム打率: .266
  過去16年で2位の数字
 ■チーム防御率:4.89
  過去16年で12位の数字


2012年は、例年の目標としております20試合を大きく上回る28試合を行うことができました。雨天中止が非常に少なく、天候運に恵まれたのも試合数の消化に大きく寄与してくれました。2011年が13試合中止になったのに対して、2012年は、雨天中止はわずか4試合だけ。グランド整備などして半ば強行したこともありましたが、5月以降は、1度も中止になりませんでした。もちろん、メンバーの皆さんが、数多く参加してくれたからこそ、試合ができているのも事実です。

勝率は、残念ながら5割を切りました。借金勝率は、チーム16年史上で2回目となる不名誉な数字でした・・・。最後に4連勝で、なんとか借金1としましたが、今年は勝ちきれなかったという印象の試合が多かったということですね。特に、新リーグ戦、D−MAX杯、マルハンドリーム杯という、大会やリーグ戦など勝利を意識しなければならない試合では、2勝7敗と惨憺たる結果でした。普段の練習試合でも、得点状況に応じたプレーを意識していくことも必要かもしれません。今年は、勝って笑って終われる試合も多くしていきたいです。

チーム打率は、昨年の数字を1毛上回り年度別歴代2位の成績となりました。打力には自信のない、代表自らが4割を記録しているので、好投手と当たらなかった(笑)のかもしれませんが、打撃面は活発だったことになります。でも勝率が上がらないってのは課題かもしれませんが・・・。

打撃面とは逆に、投手力面は数字が上がりませんでした。チーム防御率はチーム16年史上12位の成績。2011年より1点以上悪化しました。その理由のひとつには、前年より失策が少なかった(1試合当たり2.29個、前年より1個以上減)ので失点に対する自責点の率が高くなったことがありますが、先発ローテ組でも、いい調子をずっと続けるのは難しいというのを感じた1年だったと思います。ピッチャーは大変ですからね〜、周りの守備でもバックアップして試合を盛り上げていきましょう。

続いて【打撃部門】野球です。

<各部門リーディング>
 ■首位打者: 星野 .415 (2年ぶり2回目)
 ■本塁打 : 【参考記録】(最多1本のため表彰は対象外)
        星野 (3年連続3回目)
        寺本 (初)
        尾崎 (2年ぶり2回目)
 ■打点  : 星野 15(2年ぶり2回目)
 ■最多安打: 黒田 28(8年ぶり3回目)
 ■長打率 : 星野 .634 (2年ぶり2回目)
 ■出塁率 : 星野 .510 (2年ぶり2回目)
 ■盗塁王 : 中野 12 (初)


今年は、11名が規定打席に到達です。赤堀さんがチームの主力メンバーとして定着、初の規定打席達成となりました。小柳さんは8年ぶりの規定打席到達で自己最高打率の.366をマーク。同じく自己最高打率をマーク、そして1シーズン最多安打記録を更新(28本)した代表黒田とともに、ベテラン勢の健在ぶりをアピールです。

首位打者は、2年ぶりに星野さんが奪還。前半は1試合5安打などもあり、しばらく5割超えをキープしていました。ハイレベルな打率とともに、打点、長打率、出塁率もチームのリーディングとなり打線の主軸にふさわしい活躍でした。
また、永田さんの1シーズンに長打10本(二塁打9本、三塁打1本)というのは、チーム史上3人目(4回目)のタイ記録。2012年は四番を十分に任せられる長打力を披露してくれました。外野越えを簡単に打てるのは誰もができるものじゃないからな〜、うらやましい限りです。

盗塁王は、前年、熾烈な盗塁王争いで惜しくも涙を飲んだ中野さんが念願の獲得。2012年の中野さんは打率も3割をマークし、上位打線でチャンスメーカになってくれました。三振が少ないのも彼の魅力。草野球は、バットに当てて足が速ければ出塁の機会は増えてきますからね。今年も切り込み隊長として期待がかかります。

2013年の打撃面はどうなるでしょうか。規定打席未到達組でも、寺本さんなどはハイアベレージを残せる実力十分で、参加率次第では首位打者争いに絡んでくるかもしれません。若い力に期待です。ダークホースもどんどん出てきて、チームを盛り上げていきましょう!

最後に【投手部門】野球です。

<各部門リーディング>
 ■最優秀防御率: 小板橋 3.62 (13年ぶり4回目)
 ■最多勝利  : 星野 4勝 (2年連続2回目)
 ■最多奪三振 : 清水圭 55 (6年連続6回目)
 ■最優秀救援 :【参考記録】(最多1Sのため表彰は対象外)
          尾崎  (2年連続2回目)
          清水圭 (3年連続5回目)


最優秀防御率は、最終試合までわからない展開ながら、僅差で小板橋さんが逃げ切り、実に13年ぶりの当タイトルの獲得となりました。打撃部門の小柳、黒田とともにアラフォー頑張ってます!
最多奪三振は、この人のためにあるタイトルのようになっていますが、清水圭さんが6年連続でリーディングです。要所で三振を取れるピッチングは試合を何度救ったかわかりません。
最多勝利のタイトルは、2年連続で規定投球回数に1イニング及ばないながらの獲得という珍記録つきで星野さんとなりました。

前年の実績から、小板橋、星野、清水圭で主にローテを回す形になりましたが、この3人が投手三冠を分け合う形となりました。意外にも、チーム史上、投手三冠を3人で分け合うというのは初めてなんですね。草野球では、主戦級投手一人に頼りがちになってしまいますが、2012年のぴよは、各投手が持ち前を発揮しての活躍だったと思います。

この3人は、与四球率でも安定しているというのが、共通しているところです。草野球で試合を作ることのできるピッチングの要素のひとつが、四球の少なさであることが数字で見て取れます。

2013年は、どんな記録が残るでしょうか。メンバー皆さんは、個人的に目標を立ててみるのもいいと思います。もちろんチームの勝利が優先であり、数字に残らない、いいプレーもたくさんありますが、草野球を楽しむ上で、モチベーションを上げる目安にはなるのではないでしょうか。

今年もいいプレーをたくさん期待しております!

以上
by piyo-kuro | お知らせ | comments(0) |

ぴよっきーず アウォード2011!
先日、ようやく2011年度納会を終えたぴよっきーず。その場でも成績発表を行いましたが、今年もブログ上で成績表彰を行いたいと思いま〜す祝。2011年の記録を振り返りましょう!

まずは【チーム編】から。

 ■勝敗成績: 25試合12勝9敗4分
  勝率  : .571
  D−MAXリーグ 第4位(7チーム中)
 ■チーム打率: .265
  D−MAXリーグ 第2位(7チーム中)
  過去15年で2位の数字
 ■チーム防御率:3.60
  D−MAXリーグ 第3位(7チーム中)
  過去15年で3位の数字


試合数は、25試合行うことができました。今年はとにかく雨天で10試合、その他、台風でグランド使用中止などで3試合、と中止が多く、試合消化に本当に苦労しました。それでもここ数年では平均的な試合数になったのは、良かった良かった。それだけ、メンバーの皆さんの参加率の高さにも助けられました。野球好きなチームメイトよ、ありがとう〜。

勝率は5割超え、貯金3はまずまずでしょう。今年前半は、連敗スタートでチーム状態がなかなかよくならず、正直少し悩みましたが、夏以降は打撃の調子とともに好調に転じ、勝ち星を連ねていきました。
D−MAXリーグは、4位の成績、菊ステさん、あらたーずさん、モルドさんが、いまや三強のようになっているので、4位はもはや、ぴよの定位置?!のようになってしまっています。来年こそ、上位食いをして、順位を上げましょう!

チーム打率は、過去歴代2位の成績。夏以降は打撃の調子は上がり、一時は4割打者が数名いるほどの時期もありました。かつては貧打だが、相手のミスにつけこみ?!試合には勝ってしまう、みたいなチームカラーでしたが、ここんとこ変わってきてるかもね。逆に打っても勝てない?!

今年は失点も多かった、と思っていましたがチーム防御率は過去歴代3位の成績。それほど悪くなかったんですね〜。ということは自責点はそれほどでもなかったということ。つまり失策が多い!1試合当たりの失策数は、3.88個。これは過去歴代ワースト2位の記録。反省して2012年度の課題としましょう。

続いて【打撃部門】野球です。

 ■首位打者: 亀山 .400 (初)
        D−MAXリーグ4位
 ■本塁打 : (最多1本のため表彰者なし)
        【参考】(星野,望月)
 ■打点  : 亀山 17(初)
 ■最多安打: 亀山 24(初)
 ■長打率 : 亀山 .500 (初)
 ■出塁率 : 亀山 .532 (初)
 ■盗塁王 : 嶋橋 21 (初)


今年は、12名と多くのメンバーが規定打席に達してくれました。参加率の高い主力メンバーで固定して戦えたことが現れています。4年連続で規定打席に達していた河野さんが最後の試合日に急遽予定が入り不参加となり、到達できなかったのが残念でした。長い間、在籍してくれているメンバーの中でも、永田さんが初めて、増子さんが8年ぶり、小板橋さんは11年ぶりの規定打席到達となりました。ありがとうベテラン勢!

注目の首位打者は、2011年開幕戦が初参加となった亀山さんが、シーズン序盤から独走で獲得。堂々の4割の記録でした。まさにアベレージバッターの真骨頂でいい当たりを重ねてくれました。

その他、打撃部門は亀山さんが総ざらい。参加試合数も代表とタイの数で大きくチーム貢献しました。前年の首位打者、星野さんとの3番、4番の打順でどれだけ得点したか、頼れる主軸でした。

盗塁王は、嶋橋さんが獲得。チーム一、ユニホームを汚す男は大きな体格とは裏腹に走りまくって俊敏な動きを見せてくれました。

2012年も亀山さん、星野さんが中心に打撃を引っ張っていく展開になるのでしょうか。ダークホースも出てくるかも?!今年も楽しみです。

最後に【投手部門】野球です。

 ■最優秀防御率: 清水圭 3.15 (2年ぶり3回目)
 ■最多勝利  : 星野 4勝 (初)
 ■最多奪三振 : 清水圭 51 (5年連続5回目)
 ■最優秀救援 :(最多1セーブのため表彰者なし)
         【参考】(尾崎,清水圭)


投手部門は最後までしのぎを削ってくれました。前年、最多勝の松永さんが肩痛で登板がままならず、清水圭さんもなかなか参加できない中、シーズン前半はベテラン小板橋さんがマウンドを支えてくれました。後半になり、参加率の上がった清水圭さんが2年ぶりに最優秀防御率の獲得になりました。星野さんは、春のD−MAX杯での急遽の先発登板から投手に開花。始めは制球力に難があったものの、シーズン終盤には一番の安定感で、11月、12月に連勝して、規定投球回数に達していないものの最多勝利を獲得となりました。

その他、掛井さんも含め試合を作れるピッチングスタッフはそろってきた感があります。2012年も皆でぴよの投手陣を盛り上げていきましょう!

メンバー皆さんは、2012年の個人目標を立ててみてはいかがでしょうか。成績にこだわる必要はありませんが、草野球を楽しむモチベーションの目安にはなると思いますからね。

チームの勝利とともに、2012年ぴよアウォードも楽しみです。

以上

by piyo-kuro | お知らせ | comments(0) |

第9回D−MAX杯、準優勝!
去る11/5(土)に第9回D−MAX杯が行われた。4チームが参加して1デイトーナメントとして行われる大会として、ぴよっきーずは4回目の出場となり、初めて1回戦を突破、準優勝という結果だった。

■1回戦 ぴよっきーず○ 3−2 静岡維新ジャンクス
■決勝戦 ぴよっきーず● 2−11 あらたーず

全体の試合結果、戦評は、今大会の幹事チーム、あらたーずさんのブログにアップされているので、そちらを参照されたし。

http://blog.kusa-yakyuu.com/?eid=991947

1回戦は、初対戦となる静岡維新ジャンクスさんとの一戦。清水圭を先発投手に抜擢、必勝を期す。その清水圭は、今年はやや不安定なピッチングが多く、今回も四球やワイルドピッチなどで得点を許す。しかし、被安打は、最終回に打たれた1本だけ。得点圏まで走者を進めながらも要所を締めるピッチングで失点を2に抑え、勝利に貢献した。

打つ方は、相手先発の代表、武友さんの投球をうちあぐね、二回に3点を奪うも、その後は追加点を奪えない展開となった。四回には、嶋橋の左中間へのいい当たりのセンターライナーを好捕される場面もあり、得点差を広げられなかった。

最終回まで走者を貯められるピンチだったが、なんとかしのぎ、勝利となった。
ロースコアの接戦は、本当に緊張するね〜。でもこういう試合を経験していくことで、接戦にも強くなっていけると思います。ぴよっきーずも一歩成長!

決勝戦は、言わずと知れた宿敵、あらたーず戦。対戦成績もここ3試合完敗と全く歯が立たない・・・。なんとか夏以降調子を上げたチーム力を試してみたいもんだ。

しかし、この試合は、守乱、守乱、守乱・・・、守備陣の足が地につかない。1試合に9個エラーしてたら、いい試合もできないわな〜。先発投手の小板橋は、旧友、あらたーず代表の日置さんの打倒を誓ってリベンジ登板だったが、守備陣が足を引っ張る形となってしまった。

打つ方も日置さんの打ち頃球速の球に凡打の山。打ち崩せないまま2安打しか打てず、惨敗。5回裏には心配されていた雨がポツリ、ポツリ、そのうちザーッと降ってきて試合は中断→降雨コールド、となってしまった。

泥んこグランドで、小板橋がヘッドスライディングを興じ、ユニホームが・・・大変なことに・・・しっかり手もみ洗いしてね〜。

チームMVPは、守備が不安定だったメンバーが目立つ2試合の中、安定した守備を披露し、決勝では後方のセカンドフライを好捕した増子を選出。普段からいぶし銀の守備を見せ、チームに安定感を植えつけている。たまには、守備にスポットが当たることがあってもいいでしょう。

てなわけで、準優勝という結果になった第9回D−MAX杯。
春の大会は、今季開幕から3連敗で出場した形だったが、今秋は夏以降、勝率を上げての出場となっただけにチームの実力を測るいい機会にできる大会となった。でもやはり、強豪と思われたあらたーずさんにはまだまだ手が届かない。ここを倒さないと、一歩上にはいけないな〜。いいチーム作ってるよ、日置さん。

しかしながら、ぴよっきーずも最近は、安定して参加できるメンバーが揃ってきた。メンバーも固定してくるとチーム力も上がってくるもんだ。来季以降も、このD−MAX杯を中心に、ガチンコ勝負の機会を設けてレベルアップしていこう!
by piyo-kuro | 試合結果のレポート | comments(0) |

第8回D−MAX杯 結果!
2011年5月21日(土)、第8回D−MAX杯が開催された。私設の大会とは言え、8回も続いており、回を重ねることに盛り上がる大会になってきた。
ぴよっきーずとしては、2008年の秋以来の久しぶりの大会参加となった。
久しぶりだけに、待ちに待った感がある。
その他の3チームは、宿敵あらたーず、EigyoVAN、そして初参加の維新ジャンクスで、D−MAXリーグに所属する4チームでしのぎを削ることとなった。

今年、試合が雨でたたられ中止になることが多く、雨乞いチームと称されていたぴよっきーずだったが、この日はいい天気!とても快適な気候で野球が楽しめそうだ。

早朝から豊田グランドに集まる、各チームのメンバー。
いよいよ、開会式を、と思い選手に整列を促すが、ジャンクスの代表、武友さんの姿がない・・・。代表なのにおかしいな?とメンバーにTELをかけてもらうと、「今、起きた。」の声。いきなり代表が寝坊遅刻の開会式となった。(この寝坊で、武友さんはチームの個人残念賞指名!)

1回戦の組み合わせは次の通り。
第1試合:あらたーず vs ぴよっきーず
第2試合:EigyoVAN vs 維新ジャンクス


1回戦の第1試合は、宿敵同士のあらたーず対ぴよっきーず。
試合は、初回に守備のほころびであらたーずに1点を許し先取点を与える。そして3回にはあらたーずがビッグイニングを作り6点を挙げた。あらたーずの先発投手はエースの高濱さん。変化球が効果的で、高めのストレートを決め球に、ぴよっきーずはまともに打たせてもらえない。最終回にぴよっきーず二死満塁の好機を迎えるものの、最後の打者が三塁ゴロで万事休す。9−0であらたーずの完封勝利となった。

1回戦第2試合は、EigyoVAN対維新ジャンクス。
初回、EigyoVANの攻撃は、ジャンクス外野陣の間に落ちるラッキーなヒットや、主砲山下さんの柵越え2ランなどで3点を先制する。EigyoVANの先発投手は、その柵越えを放った山下さん。初回からテンポよくジャンクス打線を抑えていたが、後半になり疲れが見え始める。制球力が定まらなくなってきた六回に同点を許し、最終回にさらに3点を追加したジャンクスが6−3で逆転勝利を収めた。

3位決定戦は、EigyoVAN対ぴよっきーず。
ともに2戦目となる両チーム。投手陣に不安を覚えるメンバー構成。初回はお互いの先発投手が制球力に苦しみ得点を許し、4点ずつ得点する。長い試合になるだろうな〜、と感じさせる内容だったが、ぴよっきーずの星野投手は2回から徐々に落ち着き、走者は出すものの要所を締める投球内容で尻上がりで試合を作っていく。EigyoVANの武田投手は、なかなか調子をつかめず3回にはぴよっきーずが四球に連打を重ね、9点のビッグイニングで試合を決めた。5回にはEigyoVANの山下さんが、今日2本目となる本塁打をレフトに放り込んで一矢報いるが、19−7でぴよっきーずの勝利となった。

決勝戦は、あらたーず対維新ジャンクス
あらたーずは3度目、維新ジャンクスは初出場初優勝を狙う。
維新ジャンクスの先発投手は、代表の武友さん。しかし、初回からあらたーず打線に捕まりソツなく攻めるあらたーず打線に徐々に点差を放され、3回までにあらたーずが8−0とリードする。あらたーずの先発投手は槇さん。こちらは5回までジャンクス打線に安打を許さない。それにしてもあらたーずは1回戦の高濱さんといい、好投手がいるな〜(代表日置さんが登板しなきゃ、強い強い!)。試合後半にジャンクスは追い上げを見せるが、2点挙げるのがやっと。10−2であらたーずの優勝となった。

優勝:あらたーず
準優勝:維新ジャンクス
3位:ぴよっきーず
4位:EigyoVAN


今回の大会は、あらたーずの強さが顕著になった大会になってしまった。ぴよっきーずも昨秋の練習試合に続いての大敗である・・・。まあ、そういうチームがあるからこそ、打倒の目標ができ、次の大会が待ち遠しくなるものだ。第三者的には、大会三連覇中だった菊川ステイインドアーズとあらたーずとの対戦が興味をそそられそうだが、その対決も次回開催に期待しよう。

久しぶりの大会参加となったため、メンバーのほとんどが初参加となった今回。ガチンコ勝負の大会の楽しさを経験してくれたと思う。ぜひ秋の大会開催も期待し、参加したいな〜と思わせる一日になった。

タイムスケジュール、けが人なし、と以前の大会に比べて非常にスムーズに進んだのではないでしょうか。今後も、草野球を楽しむ者にとって意義のある大会であることを祈念しよう!

以上

by piyo-kuro | 試合結果のレポート | comments(1) |

ぴよっきーずアウォード2010!
ぴよ代表です。

2010年も、昨年に引き続きブログ上でぴよっきーずのタイトル表彰を行いたいと思います祝
納会に参加してくれた人たちには、その場で報告済みですが、改めて2010年の記録を振り返りましょう。

まずは【チーム編】です。

 
 ■勝敗成績: 23試合13勝10敗
  勝率  : .565
  D−MAXリーグ 第4位(7チーム中)
 ■チーム打率: .240
  D−MAXリーグ 第4位(7チーム中)
  過去14年で6位の数字
 ■チーム防御率:3.64
  D−MAXリーグ 第5位(7チーム中)
  過去14年で3位タイの数字
 

 例年通り20試合以上こなせたことが一番ですが、勝ち越すことができてなによりでした。D−MAXリーグ内には菊川ステイインドアーズ、あらたーず、といった強豪がいるのでなかなか優勝できませんが、4位ならば御の字でしょう。今年はD−MAXリーグの直接対決で勝利し勝ち点を奪っていき順位を上げましょう。
 チーム打率は、前半なかなか2割を超えない貧打のチーム状態が続いていましたが、後半は2桁得点の試合も増え盛り返し.240まで延びました。
 チーム防御率も過去3位ならいい成績だったんですね〜。

続いて【打撃部門】です。

 
 ■首位打者: 星野 .386 (初)
        D−MAXリーグ6位
 ■本塁打 : 星野 2 (初)
        尾崎 2 (初)
 ■打点  : 星野 17(初)
 ■最多安打: 星野 17(初)
 ■長打率 : 星野 .591 (初)
 ■出塁率 : 星野 .429 (初)
 ■盗塁王 : 尾崎 11 (初)
 

 規定打席に達した9名を見て、前年から引き続き名前があるのは私と河野さんだけです。2010年は主力メンバーが大きく入れ替わったと言わざるをえない年になりました。そんな中、注目の首位打者は、前年まで3年連続で打率1位、2位を続けてきた金岡さん、清水圭さんが規定打席に達しなかったため、上位も完全に入れ替わり、2010年入団の星野さんが初の獲得です。
 というか、打撃部門は星野さんに総ざらい持ってかれたという印象ですね。12試合出場で17打点というのも立派な成績ですし、いまだに入団以来、三振ゼロっていうのも素晴らしい。チャンスに強く、シュアな打撃が目立ちました。
 規定打席未満では、金岡さん、清水圭さん、の高打率常連組に、落合さんあたりも高打率を打てる実力を秘めてると思います。今年はどんな争いになるか楽しみです。

最後に【投手部門】です。

 
 ■防御率 : 松永和 2.54 (初)
 ■最多勝利: 松永和 5勝 (初)
 ■最多奪三振:清水圭 47 (4年連続4回目)
 ■最優秀救援:(最多1セーブのため該当者なし)


 投手部門は、なんといっても松永和さんの安定力が光りました。今までの野球人生で投手経験はないそうですが、4月に投手不足のチーム事情から先発し、ここまでひとり立ちしてくれるとは、抜擢した私も代表冥利に尽きる一件でした。特徴はコントロール。与四死球率1.96は、D−MAXリーグ全体でも1位の成績でした。
 清水圭さんは、規定投球回数に達しなかったものの前年からのチーム大黒柱の力は存分に示してくれました。最終戦ではノーヒットノーランも達成し、主力投手であることは変わりありません。
 今年も投手をやりたいって言ってくれているメンバーもいますし、いろいろな人に投げてもらい可能性を引きだしていければと思っています。

 前年のブログで、「2010年は新メンバーも充実し、タイトル争いも熾烈になるでしょう。」みたいなことを書き込んだけど、その通りになりました。ほとんどのタイトルが初受賞になりました。
 これらをもとにメンバーの皆さんは、今年の目標を各自立ててみてください。来年は、このブログに誰の名前が載ってくるんでしょうか。若い力の高校生たちも延び代のある未知の力が魅力です。

 チームの勝利とともに個人タイトルも興味は尽きません!

以上
by piyo-kuro | お知らせ | comments(0) |

ぴよっきーず 2010年度振り返り・・・そして2011年度へ
ご無沙汰です、ぴよ代表です。

あ〜っという間に2010年も終わってしまった・・・。
そんな2010年を昨年振り返ろうかと思ったら、忙しくて年があけてしまったので、ようやく2010年まとめのブログアップです。昨年感じたことを、ぴよの出来事と共にいろいろと振り返ってみましょう。

まずは、昨年のチームの印象の残る出来事をまとめてみました。

【1月】
・開幕戦、長野の劇的3ラン本塁打で大逆転勝利!2010年は白星スタート。
 (しかし、この後、長野は12月まで安打が出ないこととなる・・・。)
・永井(高校生)入団。
【3月】
・第3戦(YPF戦)はゼロ行進で延長戦に入るが、悔しいサヨナラ負け。好投、清水圭、報われず。
【4月】
・投手不足の緊急事態に、松永和、初登板。
 (この後、今年のマウンドを支える存在となっていく。)
・清水隆(高校生)入団。
【5月】
・松下(高校生)入団。
・横森(高校生)入団。
・落合、入団。
・第7戦(レジェンド戦)で、センター清水隆、後方の飛球をスーパーキャッチ。
・星野、入団。
【6月】
・梅雨に襲われ、次々に試合が雨天中止、結局6月は1試合もできず・・・。
【7月】
・松原(高校生)入団。
・望月(高校生)入団。
・山本豪、突然の引退表明。
【8月】
・第12戦(ブラックス戦)で、尾崎、佐野が本塁打。
・助っ人に行ったチームで、松永和、中学のときの野球部同級生に15年振りに再会。
 (そこから毎週、飲みに行く悪友と化す。)
【9月】
・第14戦(ワイルドジョーカーズ戦)で、尾崎、星野が本塁打。
・大野(高校生)入団。
・山本豪さんお疲れさん会。総勢19名で盛大に開催。
・第15戦(ブロス戦)久しぶりに焼津球場で試合。
【10月】
・2年ぶりに参加表明していたD−MAX杯が残念ながら雨天中止。
【11月】
・第18戦(YPF戦)、第19戦(ブラックス戦)、初の土日連戦。
・磐田までダブルヘッダー遠征。みんなヘトヘト、歳を感じる・・・。
・第20戦(シーフード戦)で、ぴよっきーず通算150勝達成。
・第21戦、因縁のあらたーず戦は惨敗、実力の差を見せつけられる。
【12月】
・今季最終戦、第23戦(富士FOX戦)で清水圭、ノーヒットノーラン達成。
・恒例、忘年会(納会)開催。

と、まあ振り返れば、今年もいろいろなことがありました。

 まずは、6名の高校生が入団してくれたこと。まさか、草野球の世界が、高校生にこれだけ需要があるとは思っていなかっただけにびっくりしました。今までも高校生には門戸を開いていましたが、ここまで入団者が多かった年はありません。でも、いろいろと事情を聞くと納得がいくんですね。中学まで野球部で頑張ってて本当に野球は好きなんだけど、高校では野球部はレベルが高かったり、勉学も考えて入部をためらうって人たちが結構いるんですね。
 そりゃあ、少年野球→中学野球部→高校野球部→大学(または社会人)で野球を継続するというのは、どんどんピラミッドのように、実力でやれる人間は限られていくわけです。でも野球が好きって気持ちは、どの段階でも野球を経験したことのある人ならあると思うから、そのような人に草野球というのは、いい場所なのかもしれないです。実力の差はあれど、野球を楽しめるんだからいいですね、草野球ってのは。

 そのような高校生たちに支えながら、入団者も多くあったため、一時のメンバー不足は解消され、昨年は1試合を除いて純メンバーで戦うことができました。これからもなるべく助っ人には頼らないで、チームを運営していきたいです。

 さて、今年2011年は、ぴよっきーずにどんな展開が待っているでしょうか。
 ますます、ドラマチックになっていくぴよっきーずに今年も期待です!

以上
by piyo-kuro | お知らせ | comments(0) |

野球知識検定
野球バカのチーム代表です。

久しぶりのブログコメントになりますが、ぴよっきーずは順調に活動中です。

今日は、先日、受験してきた「野球知識検定5,6級」について感想などを。

9/23(祝)にプロ野球マスターズリーグ主催の第1回野球知識検定なるものを受けてきた。

妻からも「これを受けたからどうなるの?」などと言われながらも、第1回ってのがいいよね、なんか記念すべきって感じで。好きなものなら、なんら苦にならないし。

今回、実施されたのは、5,6級ということで、同じ問題で9割正答で5級、7割正答で6級がもらえるというもの。

問題は、事前に公式問題集なる本が出版されていて、その中から出題されるのでそれを勉強していけば、完璧だ。分野は、プロ野球、大学野球、高校野球、ルールに関するものまで全般に渡る。僕は、大学野球の分野がちょっと知識不足かな。

当日、会場は名古屋市の名城大学。試験時間が迫るとぞくぞく集まってくる野球好きな人たち。ざっと、200名くらいかな。女性は10名いるかどうか。年齢制限もないので、小学生もいるぞ。

試験管は、マスターズリーグ所属の元プロ野球選手が務めるということで(試験後のトークショーにも参加)、それも楽しみだったが、会場が名古屋ということで予想できたが、元中日ドラゴンズの、鹿島忠氏、小松辰雄氏、彦野利勝氏、の3名だった。3人とも体格がいいのはもちろん色が黒いな〜、という印象。

さぁ、試験開始だ。問題は100問。四択マーク式だから、50分の試験時間は十分だ。
ん?公式問題集に載っていた、そのものの形ではなく、ちょっとひねってあったり、解説やコラムに載っていたところからも出題されてる!ちょっと油断してた・・・。数問、悩む問題はあったものの、9割は堅いだろう。

試験終了〜。5,6級ということで、それほど難しいわけではないため、クイズのような印象だけど、試験って雰囲気は久しぶりだった。

休憩中に、鹿島氏と小松氏にサインをもらっちゃった。(彦野氏はそのときいなかったのでもらえず。)かなりの人が列をつくってたから引退しても人気は絶大だな。特に中日ファンにはたまらないだろうな〜。かつて中日を支えた3名だからね。


試験後は休憩を挟み、トークショー。
受験者から質問を挙手で募り、3名が答えていくという形式。いろんな質問が出て、3名も結構しゃべってくれて非常に楽しかった。

印象に残ったのは、「先日、由規投手が161km/hを出しましたが、小松投手は最近のスピード投手をどう思いますか。」という質問に対して、かつてのスピード王は、「神宮のスピードガンは速すぎるんじゃないか〜、160出したらバッター打てないよ〜」とおもしろおかしくコメントしてた点。実際はどうなんでしょうね〜。

その後は、3名に関する問題を出し、挙手で正答できた人にサインボールのプレゼント。マニアックな問題が多かったけど、さすが名古屋だけに中日ファンが多かったのか、結構みんな挙手してた。

トークショーも好評で予定時間をオーバーして終了。

こんなおじさんでも少年心を取り戻す楽しい一日だった〜。
元プロ野球選手に会えるってのは、この歳でもわくわくするものだ。

家に帰って、あやふやだった問題の解答を見返してみたが、一問、誤答を発見!プロ野球の2リーグ制分立は、何年?1945年って解答しちゃった。正解は1950年。満点は逃してしまった・・・。あとは大丈夫だったかな。

今後、3,4級も開催されるらしいので、機会があれば受けてみたい。

にしても、もっと宣伝すれば広まると思うんだけどな。今回、マスコミ等でもほとんど宣伝してないでしょ。野球バカは全国にいるから需要あると思う。

てな感じ。

自分も草野球で頑張るぞ!
by piyokanbu | - | comments(1) |

引退決意・・!
山本GOです。

 引退を決意したしました。

 昨秋頃から考えていた事で、本当は昨年一杯で、と考えていましたが、長く在籍していると中々一線を越えられず、結果的に今期もズルズルとプレーをしていました。
 自分は生涯現役で、と考える方も多いでしょうが、私としては、やるからには去年より今年、今年より来年、とより良いプレーをしていきたいと考えています。
 もともと野球経験が浅く基本が出来ていない自分は、野球が第一だった一昨年ぐらいまでは、週に何度かのバッティングセンター通いなどで何とかプレーの質を維持していましたが、他のスポーツに夢中になるにつれそんな自主練習もしなくなり、みるみる自分の思うようなプレーが出来なくなってしまいました。
 以前のように練習をすれば多少は調子を戻すことも出来るとは思いますが、自分はもともと不器用で二つの事に同時に熱意を傾ける事が出来ません。自分の限界が見えている野球よりも、まだこれから伸びる余地のあるスポーツに集中しようと思います。
 これからどんなにゴルフに努力したところでプロにはなれませんし、所詮は井の中の蛙ですが、やるからには少しでも大きな井の中でプレーをしていきたいと思います。
 思えば2003年11月頃だったでしょうか、HPから日置さんにメールを送り入団させてもらってから足掛け8年、大変多くの試合に参加させてもらい、楽しい思い出、悔しい思い出など、一つ一つのプレーが頭を駆け巡ります。
 皆にはお世話になるばかりで、自分がチームに何を出来たのか、とも思いますが、今までの恩は、今まで以上にゴルフに努力し、いいプレーをする事で返していきたいと思います。
 引退試合的に、最も思い入れのある対戦相手である、のんびゃーず戦かあらたーず戦があれば、と考えていましたが、のんびゃーずは活動状態が不明ですし、あらたーずは今のぴよの状態では遠征も厳しく、またあらたーずの相手にならないでしょう。
 最後にバリュースターズ(の高林さんだったかな)と対戦出来て良かったと思います。
 急な決断でご迷惑をおかけします。
 黒田さん、日置さん、佐藤さん、他皆々様、今まで大変お世話になりました。
 有難う御座いました。

 
 
 
 
by piyokanbu | - | comments(3) |

ぴよっきーずアウォード2009!
 代表です。
 昨年末に皆さんにメール発表ぴよっきーずアウォード2009祝をブログにもアップしたいと思います。これをもとに来年の目標を各人も立ててみてください。
 それでは、打撃部門から発表で〜す。

 ■首位打者: 金岡 .426 3年連続3度目
 ■本塁打 : 清水 1  初
        榊原 1  初
 ■打点  : 清水 21 初
 ■長打率 : 金岡 .660 2年ぶり2度目
 ■出塁率 : 金岡 .509 2年ぶり2度目
 ■盗塁王 : 清水 20 2年連続2度目



 最も注目の首位打者は、ぶっちぎりで4割を超えた、金岡さんが3年連続で受賞です。ぴよっきーず13年の歴史で最多の受賞回数になります。金岡さんは本当にシュアな打撃が持ち味で、バットの真芯に当てるのが素晴らしく上手いと思います。シュアだけでなく、ここ一番には長打が打てるのも魅力です。打撃のコツを皆さんも金岡さんに学びましょう。
 ここ3年の打率の順位を見てみると、2位も清水さんが3年連続というのが注目です。清水さんも、3年連続で3割を超える高打率を記録していますが、金岡さんに阻まれていることになります。(昨年はちなみに3厘差でした。)安定した打率は好打者の証拠です。あと、さりげなく、榊原さんも3割を超えています。ときどき、左打ちを試したりしていますが、それでも3割を打っているのはさすがと言えます。
 長打率、出塁率は、打率の延長で金岡さんが制しました。しかし、規定打席に達していない人の中には、長打率が高い人として、大沼さん、小堀さん、長野さんあたりがおり、これらの皆さんには来年、規定打席に達してくればおもしろい存在になると思います。打点と盗塁王は、清水さんが受賞です。本盗も試みるなど、積極的な走塁が今年は目立ちました。

 さて、次は投手部門です。

 ■防御率 : 清水 3.19 2年連続2度目
 ■最多勝利: 清水 9勝  3年連続3度目
 ■最多救援: 榊原 5セーブ 初


 投手部門の今年は清水さんの成長につきます。一昨年までは制球力に課題が残り、1試合任せるには正直、難がありましたが、昨年は安心して試合を任せられるエースに成長してくれました。したがって、清水さんに頼りっきりになり、規定投球回数に達したのが一人になってしまいましたが、それだけ清水さんが良い投手だったということです。
 そして、試合終盤への榊原さんへのリレーが勝利の方程式のようになりました。この投手リレーが磐石のときは、なかなか負けず、チームの勝率の上昇にも貢献してくれました。まだまだ若い二人、来年にも期待するとともに、他にも投手に立候補してくれるメンバーも応援していきたいと思います。

 いずれにせよ、各メンバーは、昨年の成績を踏まえ、今年の目標を立てて試合に臨んでみてください。その方がモチベーションが上がると思います。2009年は、後半に多くの有力メンバーが入団してくれましたし、来年は各タイトル争いも熾烈になると思います。若い力の高校生も多くの試合参加を期待しています。

 さて今年末には、どんなメンバーがタイトル争いに絡んでくるのか。興味はつきません。さあ、タイトル奪取目指して頑張りましょう拍手
by piyokanbu | お知らせ | comments(1) |

野球バカの記録?!
 代表です。
 さて、私は、今年の開幕戦を風邪で休みましたが、これにてある記録がストップしていたことを、ある人に知らされるまで知りませんでした。
 なんと、連続試合出場記録が95でストップしてしまったとのこと。これを知らせてくれたのは、やはり、あの人、田中克さんでした。(田中さん、おもしろいネタをありがとう・・・。)私自身、昨年は全ての試合に参加していたのは覚えていたのですが、なんと2006年8月6日の試合から参加を続けていたとのことです。足掛け3年以上、試合を休んでいなかったことになります。今回のように風邪をひいたりしたこともあったと思うのですが、たまたま試合のときに当たらなかったんですね〜。
 ああ、下手の横好きとはよく言ったもんで、よく試合に行っていたな〜と思います。活躍は少ないですが・・・。
 まあ、今後も行ける限りは行くつもりです。体が続く限り・・・。

以上
by piyokanbu | 草野球に関する雑談 | comments(0) |

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