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第9回D−MAX杯、準優勝!
去る11/5(土)に第9回D−MAX杯が行われた。4チームが参加して1デイトーナメントとして行われる大会として、ぴよっきーずは4回目の出場となり、初めて1回戦を突破、準優勝という結果だった。

■1回戦 ぴよっきーず○ 3−2 静岡維新ジャンクス
■決勝戦 ぴよっきーず● 2−11 あらたーず

全体の試合結果、戦評は、今大会の幹事チーム、あらたーずさんのブログにアップされているので、そちらを参照されたし。

http://blog.kusa-yakyuu.com/?eid=991947

1回戦は、初対戦となる静岡維新ジャンクスさんとの一戦。清水圭を先発投手に抜擢、必勝を期す。その清水圭は、今年はやや不安定なピッチングが多く、今回も四球やワイルドピッチなどで得点を許す。しかし、被安打は、最終回に打たれた1本だけ。得点圏まで走者を進めながらも要所を締めるピッチングで失点を2に抑え、勝利に貢献した。

打つ方は、相手先発の代表、武友さんの投球をうちあぐね、二回に3点を奪うも、その後は追加点を奪えない展開となった。四回には、嶋橋の左中間へのいい当たりのセンターライナーを好捕される場面もあり、得点差を広げられなかった。

最終回まで走者を貯められるピンチだったが、なんとかしのぎ、勝利となった。
ロースコアの接戦は、本当に緊張するね〜。でもこういう試合を経験していくことで、接戦にも強くなっていけると思います。ぴよっきーずも一歩成長!

決勝戦は、言わずと知れた宿敵、あらたーず戦。対戦成績もここ3試合完敗と全く歯が立たない・・・。なんとか夏以降調子を上げたチーム力を試してみたいもんだ。

しかし、この試合は、守乱、守乱、守乱・・・、守備陣の足が地につかない。1試合に9個エラーしてたら、いい試合もできないわな〜。先発投手の小板橋は、旧友、あらたーず代表の日置さんの打倒を誓ってリベンジ登板だったが、守備陣が足を引っ張る形となってしまった。

打つ方も日置さんの打ち頃球速の球に凡打の山。打ち崩せないまま2安打しか打てず、惨敗。5回裏には心配されていた雨がポツリ、ポツリ、そのうちザーッと降ってきて試合は中断→降雨コールド、となってしまった。

泥んこグランドで、小板橋がヘッドスライディングを興じ、ユニホームが・・・大変なことに・・・しっかり手もみ洗いしてね〜。

チームMVPは、守備が不安定だったメンバーが目立つ2試合の中、安定した守備を披露し、決勝では後方のセカンドフライを好捕した増子を選出。普段からいぶし銀の守備を見せ、チームに安定感を植えつけている。たまには、守備にスポットが当たることがあってもいいでしょう。

てなわけで、準優勝という結果になった第9回D−MAX杯。
春の大会は、今季開幕から3連敗で出場した形だったが、今秋は夏以降、勝率を上げての出場となっただけにチームの実力を測るいい機会にできる大会となった。でもやはり、強豪と思われたあらたーずさんにはまだまだ手が届かない。ここを倒さないと、一歩上にはいけないな〜。いいチーム作ってるよ、日置さん。

しかしながら、ぴよっきーずも最近は、安定して参加できるメンバーが揃ってきた。メンバーも固定してくるとチーム力も上がってくるもんだ。来季以降も、このD−MAX杯を中心に、ガチンコ勝負の機会を設けてレベルアップしていこう!
by piyo-kuro | 試合結果のレポート | comments(0) |

第8回D−MAX杯 結果!
2011年5月21日(土)、第8回D−MAX杯が開催された。私設の大会とは言え、8回も続いており、回を重ねることに盛り上がる大会になってきた。
ぴよっきーずとしては、2008年の秋以来の久しぶりの大会参加となった。
久しぶりだけに、待ちに待った感がある。
その他の3チームは、宿敵あらたーず、EigyoVAN、そして初参加の維新ジャンクスで、D−MAXリーグに所属する4チームでしのぎを削ることとなった。

今年、試合が雨でたたられ中止になることが多く、雨乞いチームと称されていたぴよっきーずだったが、この日はいい天気!とても快適な気候で野球が楽しめそうだ。

早朝から豊田グランドに集まる、各チームのメンバー。
いよいよ、開会式を、と思い選手に整列を促すが、ジャンクスの代表、武友さんの姿がない・・・。代表なのにおかしいな?とメンバーにTELをかけてもらうと、「今、起きた。」の声。いきなり代表が寝坊遅刻の開会式となった。(この寝坊で、武友さんはチームの個人残念賞指名!)

1回戦の組み合わせは次の通り。
第1試合:あらたーず vs ぴよっきーず
第2試合:EigyoVAN vs 維新ジャンクス


1回戦の第1試合は、宿敵同士のあらたーず対ぴよっきーず。
試合は、初回に守備のほころびであらたーずに1点を許し先取点を与える。そして3回にはあらたーずがビッグイニングを作り6点を挙げた。あらたーずの先発投手はエースの高濱さん。変化球が効果的で、高めのストレートを決め球に、ぴよっきーずはまともに打たせてもらえない。最終回にぴよっきーず二死満塁の好機を迎えるものの、最後の打者が三塁ゴロで万事休す。9−0であらたーずの完封勝利となった。

1回戦第2試合は、EigyoVAN対維新ジャンクス。
初回、EigyoVANの攻撃は、ジャンクス外野陣の間に落ちるラッキーなヒットや、主砲山下さんの柵越え2ランなどで3点を先制する。EigyoVANの先発投手は、その柵越えを放った山下さん。初回からテンポよくジャンクス打線を抑えていたが、後半になり疲れが見え始める。制球力が定まらなくなってきた六回に同点を許し、最終回にさらに3点を追加したジャンクスが6−3で逆転勝利を収めた。

3位決定戦は、EigyoVAN対ぴよっきーず。
ともに2戦目となる両チーム。投手陣に不安を覚えるメンバー構成。初回はお互いの先発投手が制球力に苦しみ得点を許し、4点ずつ得点する。長い試合になるだろうな〜、と感じさせる内容だったが、ぴよっきーずの星野投手は2回から徐々に落ち着き、走者は出すものの要所を締める投球内容で尻上がりで試合を作っていく。EigyoVANの武田投手は、なかなか調子をつかめず3回にはぴよっきーずが四球に連打を重ね、9点のビッグイニングで試合を決めた。5回にはEigyoVANの山下さんが、今日2本目となる本塁打をレフトに放り込んで一矢報いるが、19−7でぴよっきーずの勝利となった。

決勝戦は、あらたーず対維新ジャンクス
あらたーずは3度目、維新ジャンクスは初出場初優勝を狙う。
維新ジャンクスの先発投手は、代表の武友さん。しかし、初回からあらたーず打線に捕まりソツなく攻めるあらたーず打線に徐々に点差を放され、3回までにあらたーずが8−0とリードする。あらたーずの先発投手は槇さん。こちらは5回までジャンクス打線に安打を許さない。それにしてもあらたーずは1回戦の高濱さんといい、好投手がいるな〜(代表日置さんが登板しなきゃ、強い強い!)。試合後半にジャンクスは追い上げを見せるが、2点挙げるのがやっと。10−2であらたーずの優勝となった。

優勝:あらたーず
準優勝:維新ジャンクス
3位:ぴよっきーず
4位:EigyoVAN


今回の大会は、あらたーずの強さが顕著になった大会になってしまった。ぴよっきーずも昨秋の練習試合に続いての大敗である・・・。まあ、そういうチームがあるからこそ、打倒の目標ができ、次の大会が待ち遠しくなるものだ。第三者的には、大会三連覇中だった菊川ステイインドアーズとあらたーずとの対戦が興味をそそられそうだが、その対決も次回開催に期待しよう。

久しぶりの大会参加となったため、メンバーのほとんどが初参加となった今回。ガチンコ勝負の大会の楽しさを経験してくれたと思う。ぜひ秋の大会開催も期待し、参加したいな〜と思わせる一日になった。

タイムスケジュール、けが人なし、と以前の大会に比べて非常にスムーズに進んだのではないでしょうか。今後も、草野球を楽しむ者にとって意義のある大会であることを祈念しよう!

以上

by piyo-kuro | 試合結果のレポート | comments(1) |

長野、起死回生の逆転スリーラン!!
2010年度 開幕戦
1/10(日)試合の結果

  ぴよっきーず 4−3 レッドフォックスさん

長野、起死回生の逆転スリーラン!!
「今日のヒーローインタビュー、お立ち台は、長野選手で〜す!」
まさに、そんな試合だった。
初回から無安打に相手投手に抑えられていた、五回、一点を取った後、二点をビハインドの無死一、三塁から長野の打った球は、バックするセンターを超える打球に。打った長野まで一気にホームインする逆転ランニングスリーランホームラン!起死回生の一発となった。
昨年、一年間チーム全体で二本だったホームランが開幕戦から出るあたり、今年のぴよっきーずの活躍を裏付けているような感じだ。ゲンのいい一発。2009年後半に入団した長野は、昨年も三塁打を一試合に二本放つなど長打力が魅力になってきた。今年の活躍が一層期待される。

【監督のひとこと】
 やぁ〜、治りかけの風邪の体で見に行った甲斐があった、あった。相手のレッドフォックスさんも初対戦だったが、なかなか整ったチーム。出てくるピッチャーがことごとく好投手で打ちあぐねていたが、ワンチャンスの五回につきるね。今年の長野さんには期待できるよ、ほんと、中軸で頑張ってもらわないと。とにかく、開幕戦、勝利スタートでよかった。よかった。

 さあ、ぴよっきーずの2010年が、始まった。

以上
by piyokanbu | 試合結果のレポート | comments(0) |

第5回D−MAX杯、結果
くやしい〜〜!!ぶー
残念だったっていうより、本当にくやしい〜〜。
2試合ともに、1点差の試合を落として最下位(4位)に甘んじましたdown
1試合めは、相手を無安打に抑えながら・・・悲しい

  1回戦   敗戦 ● ぴよっきーず 0−1 MOLD
  3位決定戦 敗戦 ● ぴよっきーず 1−2 あらたーず

 【総合成績】
  優 勝:菊川ステイインドアーズ
  準優勝:MOLD
  三 位:あらたーず
  四 位:ぴよっきーず


でも、本当に緊張感のある試合を経験できて楽しかったです。
私は、最後の打席、一本出れば同点打・・・だったのに・・・ショック
代表なのに〜冷や汗

そんなこんなで、次回こそリベンジしましょう!

以上
by piyokanbu | 試合結果のレポート | comments(0) |

D-MAX杯の結果
D−MAX杯、お疲れさまでした〜楽しい

結果報告です。
 
  1回戦   ●敗戦 ぴよっきーず 2−11 MOLD
  3位決定戦 ○勝利 ぴよっきーず 10−2 EigyoVAN

というわけで、3位でした拍手・・・正直、びみょう〜しょんぼり

総合成績は

  優勝   あらたーず
  準優勝  MOLD
  3位   ぴよっきーず
  4位   EigyoVAN


皆さん、初のD−MAX杯参加でしたが、いかがだったでしょうか聞き耳を立てる
結構、楽しめたのでは。

次(11月)もいっとく?
人数集まれば参加しますのでよろしく〜チョキ

ではではパー


  
by piyokanbu | 試合結果のレポート | comments(1) |

9/20(土)の試合結果
9/20(土)の試合結果です。

 敗戦● ぴよっきーず 3−4 静岡パワーズ

 惜敗でした・・・しょんぼり
 3点を先制されたものの、後半チャンスを作り追い上げ一旦は同点に追いつきましたが六回に決勝点を奪われてしまいました。
しかし、六回には一死満塁、七回には無死二、三塁とチャンスを逃したのが大きかった。あと一本出ていれば・・・というゲームでした。
山本(豪)、清水など主力選手がいない中でのゲームにしては善戦した方でしょうか。相手投手も緩急をつけたいいピッチャーでしたね。
 さあ、来週はD−MAX杯です。皆、全力で戦いましょう!

以上
by piyokanbu | 試合結果のレポート | comments(0) |

清水の好投で快勝!!
8/2(土)の試合結果。
清水、快投!!今季一番の出来で快勝!!拍手

 ぴよっきーず 5−2 エイケン工業

 いや〜、本当に素晴らしいピッチングでした。いつもは制球力で苦しみ、四球で塁を貯めることが多い清水だが、今日は別人、変化球を交え緩急が効いたピッチングで相手を翻弄、三振も多めに奪取した。
 このピッチングならかなりの強豪でも相手にできそうな感じの内容でした。これからもどんどん投げていただきましょう!

以上
by piyokanbu | 試合結果のレポート | comments(4) |

3/22(土)の試合結果
 3/22(土)の試合結果は以下でした。1試合目が予想以上に早く終わったため急遽決まったダブルヘッダーで何とか1勝1敗にこぎつけました。

 第1試合 ぴよっきーず● 1−2 富士フォックス
 第2試合 ぴよっきーず○ 4−2 富士フォックス

 それにしても、富士フォックスさんとの試合は、接戦の良い試合になります。四球や失策が少ないので締まった試合になるのだと思います。こういう試合は緊張感があってとても充実感がありますね。また対戦をお願いしようかと思います。ベースボール

以上
by piyokanbu | 試合結果のレポート | comments(5) |

2/23(土)の試合 大勝利!
ぴよ黒田です。
2/23(土)の試合、お疲れ様でした。
試合開始時は、風雨ともに強く、とても野球をやる天候ではありませんでしたが、なんとか皆がんばってくれました。
結果は・・・
     14−10 vs アルテザン
快勝です!
拍手

来週も試合予定です。頑張りましょう!

by piyokanbu | 試合結果のレポート | comments(0) |

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